01 UNDERSTAND
想像するより、図で見たほうが早い。
サービスの役割や構成を、文字と図の両方で確認。全ての基本カードに、状態を切り替えられる図解があります。
たとえば、KMSのキー管理。「削除予約」「取消し」「再開」と切り替えて、アプリへの影響まで確認できます。
152テーマの基本知識iOS CP / SAA 対応・公開準備中
リクエストが流れ、サーバーが増え、データが移っていく。
仕組みを動く図解で理解して、条件で選び、演習で確かめる。
01 ・ INTERACTIVE DIAGRAMS
アプリの図解は、状態を切り替えながら仕組みを確認できます。ここではその一部を、ブラウザで体験できます。
TRY図のアイコンをタップすると、アプリの基本知識と判断ルールをお試しで見られます。
1 / 5
LIVE
スライダーでアクセス量を動かすと、必要な台数だけEC2が起動します。触らなければ、昼夜の波を自動で再生します。
起動中のEC2:2台
1 / 4
1 / 4
学習用に簡略化した図です。実際の構成は要件によって変わります。
02 ・ DECIDE BY CONDITION
試験でも実務でも、問われるのは「この条件なら何を選ぶか」。要件を読んで、使うサービスを選んでみてください。アプリの判断ルールも、この形で学びます。
64ルール・171の場面。ここでは5問を抜粋した体験版です。
自動デモ中・タップすると自分で選べます
サービスを選ぶと、理由と、アプリの判断ルール・基本知識との対応がここに出ます。
03 ・ INSIDE THE APP
実際のアプリ画面・開発中の内容を含みます
01 UNDERSTAND
サービスの役割や構成を、文字と図の両方で確認。全ての基本カードに、状態を切り替えられる図解があります。
たとえば、KMSのキー管理。「削除予約」「取消し」「再開」と切り替えて、アプリへの影響まで確認できます。
152テーマの基本知識02 DECIDE
場面 → 選ぶサービス → 理由の順に、使い分けの軸を整理。全ルールに条件から候補への分岐図があり、枝をタップして具体例を比較できます。
たとえば、DynamoDBとRDS。キーで取得するのか、表を結合するのか。選ぶ理由と注意点まで確認します。
64ルール・171の場面03 PRACTICE
解答後も問題文を表示し、見るべき条件をハイライト。「なんとなく正解」を根拠のある判断に変えます。
解説から、基本知識へ。見落とした条件や迷った選択肢から、関連教材へ戻れます。
CP 260問・SAA 390問の模試04 REMEMBER
「まだ・覚えた・自信あり」で手応えを記録。再確認の時期と、関連演習の誤答から、次に復習したい知識が見えてきます。
勉強する場所を、迷わず決める。理解が曖昧なところに、限られた時間を使えます。
手応えと誤答に合わせた復習記憶状態は自己評価であり、合格率の予測ではありません。
復習のタイミングのイメージ
説明用の模式図です。実際の再確認時期はアプリの記憶状態に従います。
04 ・ REVIEW WHEN NEEDED
手応えを3段階で記録。覚えたつもりのところと、演習で間違えたところから、復習候補が自動で浮かびます。
関連演習で間違えた場合は、復習候補に戻ります。
05 ・ DESIGNED FOR LEARNING
PRACTICE AT YOUR PACE
毎問解説で理解を深める。まとめ採点で力を確かめる。サービス別の演習と資格別の模試から選べます。
各模試 65問・SAAは130分、CPは90分
解説からAWS公式ドキュメントへ。納得できないところを、その場で深掘りできます。
304語の用語補足を収録。初めての言葉も、学習の流れのまま確認できます。
06 ・ VOICE
入門、SAA対策、解説の読み込み、すき間時間。それぞれの学習シーンを、AWS認定資格 サクッと合格問題集が支えます。
EC2もS3も名前しか知らなかったけど、図が動くのでリクエストの通り道が一回で入りました。知らない用語もその場で意味が出るのが助かります。
20代・新卒エンジニア判断ルールのおかげで、サービス選択系の問題に強くなりました。DynamoDBかRDSかで毎回迷っていたのが、条件から選べるようになってきました。
20代・インフラ運用2年目解いたあとも問題文が残って、見るべき条件が光るのが助かります。解説のリンクをたどって基本知識をすぐ確認できるので、間違えた理由を自分で言えるようになりました。
30代・Webアプリ開発者全部を何周もする時間はないので、「まだ」だけ戻れるのが合っています。電車の中で3つ4つ確認するだけでも進んでいる感じです。
30代・通勤1時間のエンジニア感じ方には個人差があり、学習成果や試験合格を保証するものではありません。
07 ・ SIMPLE PRICING
まずはCPで、学び方との相性を確かめる。有料教材は月額ではなく買い切りです。
START HERE
¥0基本無料
MORE PRACTICE ・ 買い切り
¥100予定価格
GO FURTHER ・ 買い切り
¥1,000予定価格
日本向けの予定価格・提供内容です。販売開始時の情報は、App Storeおよびアプリ内でご確認ください。
08 ・ FAQ
どこまで無料で使えますか?
CPの基本知識・判断ルールと、模試第1・2回の合計130問が無料の対象です。CPの追加模試とSAA教材セットは、別途購入する構成です。
AWS初心者でも使えますか?
基本編でサービスの役割を図と一緒に確認し、判断ルールで使い分けを学べます。用語補足もあるので、わからない言葉を確認しながら進められます。
基本知識と判断ルールの違いは?
基本知識は「何をするサービスか、どう動くか」、判断ルールは「どんな条件なら、それを選ぶか」を学ぶ教材です。演習の解説から両方へ戻り、理解をつなげられます。
記憶状態は、どう復習につながりますか?
「まだ」は今すぐ、「覚えた」は時間をおいた再確認へ。「自信あり」は期限なしで維持し、関連する演習で間違えた場合は復習候補に戻します。記憶状態は自分の手応えの記録で、合格率の予測ではありません。
AWS公式のアプリですか?
AWS公式アプリではありません。独自に作成した教材・模試を提供し、根拠を確認するためのAWS公式ドキュメントへのリンクを用意しています。学習成果や試験合格を保証するものではありません。
図で理解し、条件で選び、演習で確かめる。AWSの学びを、ここから。